購入した長女の雛人形が到着。さっそく開封、飾りつけ。

桃の節句(3月3日)が近いですね。

我が家には、昨年、女の子が誕生したので今年は初節句。

というわけで、先日、長女の雛人形を購入してきました。

本日、その人形が発送されましたので、開封・飾りつけの様子を報告いたします。

雛人形の発送状態・荷姿

到着。長男が興奮しています。「早く開けようよ~」

外箱開封、内箱が姿を現しました。

真多呂人形を購入しました。

読める人には読める。真多呂人形。

ちなみに箱はこんな大きさ。4歳(身長100㎝)がすっぽり入って遊ぶことができます。

内箱を開けてみると緩衝材がびっしり

内箱を開けてみました。緩衝材がびっしりです。

お雛様の箱と白梅の箱

梅が左側の紙の箱に、お雛様が右側の桐の箱に入っています。

さてここからは手袋を着用します。

お雛様の顔に、手の皮脂は厳禁です。劣化の原因になります。

なので手袋をつけて作業します。

ちなみに手袋は、今回はおまけでつけていただきました。

お内裏様登場

なんとお顔がピンボケですね…後日差し替えます。

凛々しくもかわいらしいしもぶくれのお内裏様。

お雛様登場

お内裏様のは写真を撮り忘れてしまったんですが、お人形の顔には、このように汚れ防止の紙がかけられています。

この紙を外すときは最新の注意を払います。

うーん。良いです。妻が思わず「かわいい!」と声を上げてしまいました。

白梅も飾りましょう

さて次はこの箱。

だんだん日が暮れてきたのが写真からわかるでしょうか。

白梅が入っています。

完成:真多呂人形 帯地 立雛

すみません。屏風・台の開封の様子の写真を撮るのを忘れてしまいました 苦笑。

まとめ

今回は、長女のお雛様・真多呂人形 帯地 立雛の開封の様子をお届けしました。

本当は、検討の様子、購入レポート、到着・開封と順番にお届けしたかったのですが、本業・子育ての忙しさのあまり、いきなり到着・開封から記事を書くこととなってしまいました。

書けるかどうかわかりませんが、検討の様子、購入レポートも書きたいと思っています。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です